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Scoobie Do

-" 2016年07月18日 - 夏びらき MUSIC FESTIVAL'16 ~10th Anniversary~所沢 2016年07月27日 - CLUB Que夏ノ陣 2016 【RETURN TO NATURAL】 2016年07月31日 - 夏びらき MUSIC FESTIVAL'16 ~10th

Kata Terkait

蝦尾

(1)尾の形がエビの尾に似ている金魚。 (2)琵琶(ビワ)・三味線の, 棹(サオ)の先端のエビの尾のように反った部分の名。 かいろうび。 → 三味線

海老尾

(1)尾の形がエビの尾に似ている金魚。 (2)琵琶(ビワ)・三味線の, 棹(サオ)の先端のエビの尾のように反った部分の名。 かいろうび。 → 三味線

大所

「おおどころ(大所)」に同じ。 <i>~の犬(イヌ)となるとも小家(コイエ)の犬となるな</i> 身を寄せるなら勢力のあるものを選べ。 主人や相手はしっかりしたものを選べ。 犬になるとも大所(オオドコ)の犬になれ。

蝦

(1)甲殻綱十脚目のうち長尾類に属する節足動物の総称。 体は左右相称で細長く, 頭胸部は硬い甲皮でおおわれ, 腹部は七つの関節があって内側に曲がる。 長い触角と, 飛び出た複眼をもつ。 腹部に遊泳脚, 頭胸部に歩脚があり, はさみをもつものもある。 淡水・海水にすみ, イセエビ・クルマエビ・シバエビなど, 食用にする種類が多い。 うみのおきな。 (2)「海老錠(エビジヨウ)」の略。 (3)家紋の一。 「えびの丸(マル)」「違いえび」「向かいえび」などがある。 <i>~で鯛(タイ)を釣る</i> わずかな労力や品物で, 多くの利益を得ることのたとえ。 えびでたい。 <i>~の鯛(タイ)交(マ)じり</i> 弱小のものが強大なものの中に交じっていること。 愚者が賢者の中に交じっていること。 雑魚(ザコ)の魚(トト)まじり。

海老

(1)甲殻綱十脚目のうち長尾類に属する節足動物の総称。 体は左右相称で細長く, 頭胸部は硬い甲皮でおおわれ, 腹部は七つの関節があって内側に曲がる。 長い触角と, 飛び出た複眼をもつ。 腹部に遊泳脚, 頭胸部に歩脚があり, はさみをもつものもある。 淡水・海水にすみ, イセエビ・クルマエビ・シバエビなど, 食用にする種類が多い。 うみのおきな。 (2)「海老錠(エビジヨウ)」の略。 (3)家紋の一。 「えびの丸(マル)」「違いえび」「向かいえび」などがある。 <i>~で鯛(タイ)を釣る</i> わずかな労力や品物で, 多くの利益を得ることのたとえ。 えびでたい。 <i>~の鯛(タイ)交(マ)じり</i> 弱小のものが強大なものの中に交じっていること。 愚者が賢者の中に交じっていること。 雑魚(ザコ)の魚(トト)まじり。

葡萄

(1)ブドウの古名。 (2)エビヅルの古名。 [重訂本草綱目啓蒙] (3)灰色がかった赤紫色。 古くはエビカズラの実で染めた。 織り色では経(タテ)赤, 緯(ヨコ)薄紫。 えび色。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表は紫, 裏は赤。 または表蘇芳(スオウ), 裏縹(ハナダ)。 冬から春にかけて着用。

兵児帯

〔兵児の締めた帯の意〕 男性・子供の締めるしごき帯。 「浴衣に~をしめる」

腰帯

(1)「帯」に同じ。 (2)婦人が和服を着る時, 着物の丈を調節するために帯の下にしめる細い紐(ヒモ)。 腰紐。 手細(テボソ)。 (3)石帯(セキタイ)の別名。 (4)宛帯(アテオビ)の別名。

帯鋸

「おびのこぎり」の略。

おどおど

(副) 〔「おづおづ」の転〕 恐れや不安で落ち着かないさま。 おずおず。 びくびく。 「自信のない~(と)した目つき」

大所

(1)その分野で勢力があり, 主要な位置にある人。 主だった人。 「学会の~が集まっている」 (2)大きな構えの家。 資産家。 たいけ。 「一番女房の~の勝手にあふ者/浮世草子・織留 5」

温床

⇒ おんしょう(温床)

江戸

〔川が海に臨む江の門(ト)(=出入リ口), または入り江のある所の意〕 (1)東京の旧名。 古くは江戸氏の根拠地で, 武蔵国豊島郡江戸郷。 1457年太田道灌が江戸城を築き, 城下町として開けた。 1590年徳川家康が入城し, 1603年に幕府を開くに至って, 日本の政治・経済の中心となった。 享保(1716-1736)の頃一〇〇万人を超え, パリ・ロンドンをしのぐ人口を擁した。 1868年(慶応4)7月東京と改称。 (2)新吉原やその他の遊里である深川・品川・新宿などからみて, 江戸市中(内神田・日本橋の辺りなど)をさして呼んだ称。 <i>~の敵(カタキ)を長崎で討つ</i> 〔江戸と長崎とは非常に離れているところから〕 意外な所や全く別のことで昔の恨みを晴らす。 <i>~は諸国の入(イ)り込み</i> 江戸は地方の人が集まって, 入り交って住んでいる所の意。 江戸は諸国の立ち入り。 江戸は諸国の掃き溜(ダ)め。

穢土

(1)〔仏〕 〔汚れた国土の意〕 煩悩(ボンノウ)のある世界。 凡夫の住むこの世。 現世。 ⇔ 浄土 「厭離(オンリ)~」 (2)大便。 糞。 「四条の北なる小路に~をまる/宇治拾遺2」

旅所

仮の旅住まい。 旅のやど。 「かかる~にあまた参らざりけるに/源氏(夕霧)」

大戸

〔「おおと」とも〕 家の表口にある大きな戸。

大兄

(1)長兄。 おおあに。 おいね。 (2)皇子(ミコ)。 特に, 大化前代, 「太子」に相当する人物の称。 おいね。

大枝

姓氏の一。

大領

(1)袍(ホウ)・狩衣(カリギヌ)・直衣(ノウシ)などの前襟の重なる部分。 (2)小袖の前に付く布。 今日の袵(オクミ)にあたる。